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吸気負圧に続いて、排気温度です。シリンダ内の完全燃焼管理には大切ですね。
さて、温度センサーの取り付け。場所はやはりエンジンに近いほど正確な排気温度が取得できます。が気筒ごとに取るわけではないのでエキマニ集合部に取り付けます。写真判りづらいですが。。。
エンジン始動後は2~300℃ぐらいです。時速100キロ巡航で650℃に上昇します。5千回転ぐらいでは軽く700℃を超えていきます。エキマニ外すんだったら、ついでにバンテージ巻いときゃよかった。座席下暑すぎだよハイエース。。。それにしても、BOSCHのO2センサーは500℃を超えると良くないそうですが。位置的に近いんだなぁ心配です。。。
投稿者 taka 日時 2007年5月 9日 | 固定リンク
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